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福岡にて

4月13日朝5時枕崎を発ち、4月14日19時帰省。いろんな人に元気をもらう2日間でした。
何より、感謝したいのは、鹿児島県福岡事務所の小田さんと、RKB毎日放送の富永さんです。
この2人の援助が無ければ、何も始まらない枕崎のイベントでした。
福岡事務所の小田さんはほんとこの1週間数多くのマスコミの方々に連絡し、夜遅くまで準備などしていただき誠にありがとうございました。当日も一緒に同行し、あっつく枕崎の良さを告知して頂きとても感謝しております。
今回は福岡事務所の所長さんまで同席して頂き、また、瀬戸内町の皆さんと色々街つくりのことなど情報交換できたことが、とても勉強になりました。この気持ちを大切にしわが町に生かせればと思います。
そして、富永さん。お忙しい中、わざわざ同席して頂きいろいろと段取りまでしていただき、まことに感謝しております。今思えば、富永さんが数年前に見つけた、街の宝を、今やっときずき、やっといま、行動している自分がいます。
ものすごく遠回りしている自分と、どんどん大きくなられる富永さんを見ると、自分がなんて、無駄な時間を過ごしてきたんだろうと恥ずかしくなります。答えはそこにあったのにと・・・。
でもこの2日間はほんとに、人の出会いに感謝するのと、偶然の面白さの、2日間でした。

1日目のNHKでは、自分らの前の出演者の方が、大分のまんぼうの飼育員のかたで、傷ついたまんぼうをプールで手当てして、海に返してあげていました。言葉にならなかったです。家の店では、ときどき、まんぼう料理をしているなんて・・・・思うと・・・。

2日目は、RKBラジオのアナウンサーの方が、『今日は、私にとっても縁のある方が、鹿児島より、お越しです。
私の父の名は、かつおといいます。海が好きな親は、私に、のり子と言う名を付けました。
かつおの街、枕崎からお越しのぶえんかつおスタンプラリーの実行委員の方々を紹介しますと・・・。』スーッごい、偶然です。また、また、面白かったのが、ラジオが始まる前に、久しぶりにお会いして、話をしていた方が、あのRKBの看板アナウンサー
『いそだ』さんでした。磯野さんではありません。
なんともまあ、思い出に残る印象深い2日間の出会いでした。あー面白かった!?

色々、皆様方にたいへんご迷惑をお掛けした事をお詫び申します。とともに、大変感謝しております。
人の有難さをまた、痛感するふくおかの思い出でした。
ありがとうございました。
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